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地球温暖化のメカニズム

平成20年度「次世代エネルギーパーク」計画

 太陽光発電風力発電などの新エネルギー設備を直接見たり触れたりできる「次世代エネルギーパーク」の整備を推進している資源エネルギー庁は、平成20年4月1日から4月30日にかけて地方自治体等の計画を公募した結果、20年6月3日までに以下の7件の計画が認められた。
(1)札幌市「札幌市次世代エネルギーパーク」
(2)六ヶ所村「六ヶ所村次世代エネルギーパーク」
(3)太田市「太田市次世代エネルギーパーク」
(4)山梨市「山梨市次世代エネルギーパーク」
(5)愛知県「あいち臨空新エネルギーパーク」
(6)出雲市「出雲市次世代エネルギーパーク」
(7)阿南市「阿南市次世代エネルギーパーク」
(1)茨城県「茨城県次世代エネルギーパーク構想」
 「次世代エネルギーパーク」は、太陽光等の新エネルギー設備や体験施設等を整備し、新エネルギーをはじめとした次世代エネルギーについて実際に国民が見て触れる機会を増やすことを通じて地球環境と調和した将来の次世代エネルギーの在り方について国民の理解の増進を図ることを目的としたもで、19年度の第1回の公募では6件の計画が認められていた。




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